聖隷クリストファー中・高等学校
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花の日礼拝

6/21(水)生徒全員で花を持ち寄り、「花の日礼拝」が守られました。

「花の日」は1881年、アメリカのメソジスト教会で、6月の第2日曜日を毎年「子どもの日」として定めたことをきっかけに、当時の教会内に広まり、次第に全世界に普及した行事です。日本の教会やキリスト教主義学校でも明治時代から行われています。

礼拝では聖歌隊の讃美歌合唱とハンドベル部の演奏が行われ、夕方には宗教委員が近隣の聖隷グループ諸施設、交番や消防署等の公共機関、また、退職された先生方に花束をお届けしました。助け合いの感謝の精神が多くの人に届くことを祈ります。「愛の業は小さくても、神の御手が働いて♪」


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